2013年10月23日水曜日

唇を噛みしめて~ 吹奏楽コンクール東日本大会2013中学B

俺は唇を噛みしめた。

娘が、そしてその仲間たちが、去年の暮れ頃の決定以来ずっと取り組んで来たコンクール曲。

大会ごとに良い演奏になって、最後にきて最高の演奏を聴かせてくれている。
彼女ら彼らが、素直に「自分の音」を奏で、それが見事に紡がれて、「自分たちの音楽」を奏でている。
おそらくその時会場に居合わせた多くの人の心にも響いたことだろう。

俺は唇を噛み締めた。 嗚咽を堪えるために。


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前回の東関東大会にて、この東日本大会の出演順の抽選があり、後半の部の1番を引き当てたのは副部長である我が娘だ。

出場順1番はジンクス的に、いや傾向的に、不利とも言われている。
それが基準になるから といった理由で。

実際、出演順1位が金賞を獲っているのは確率的に多く無さそうな印象がある。 実際に統計データを出した訳じゃないが、そんな気はする。

さらには、後半になると金が出やすいといったジンクスもある。
審査員に、「あ、やべー。辛く付け過ぎた。そろそろ金出してやんなきゃ」といった心理が働くから といった説がまことしやかに囁かれている。


でもな、娘よ。
そんなジンクスや傾向なんかぶっ飛ばすくらい、良い演奏すれば良いだけの話だろ?
オヤジめまた小憎らしいこと言いやがって的な顔して頷いてた娘さ。
ま、そういことだよな。


地区予選、県大会、東関東大会と1位金賞を受賞し続け、これが最後、最高位大会の東日本大会。
会場は富山県富山市のオーバードホール。

本番は10月12日の土曜日なのだが、生徒らは前日に現地入りし、向こうでホールを借りてリハーサルを行う。

その手伝いなどもあり、俺は仕事を休み、息子は小学校を休ませ、家族で前乗りすることにした。


先生や生徒たちは電車で現地へ向かった。

俺たちはミミちゃん(仮名)ママと一緒に飛行機で現地へ。
羽田空港の保安検査。
俺は何度もゲートをくぐらされた。
ベルトを外せと言われ、靴を脱げと言われた。 マジか?靴を?
志村けんのコントかよ! 裸にされちゃうぞ。
さんざん嬲りものにされ、例の輪っかの奴で身体中精査されて、ケツポケットに入っていたiPodが発見された。
車から外した時、とりあえずケツポケットに入れたのを完全に失念しとった!

カミさん・息子・ミミちゃん(仮名)ママ、大笑い。
スリッパ姿の俺の写真を撮ろうとして保安員に「ここは撮影禁止です」と阻止されていた。


10月11日の富山は暑かった。
レンタカーを借りて練習ホールへ向かう途中で見た電光掲示板の現在の温度は、なんと30°C! 何~ン現象だ! (←フェーンだよ!)

練習用ホール近くのスーパーマーケットで事前に手配しておいた差し入れ用のあれこれを受け取り、車に積んで練習会場へ。

ホールの天井は未知との遭遇な感じだった。(冒頭の写真)

休憩や食事の時間まで客席で練習を見学。
ずっと1位で来ていても慢心することなく毎日練習を続け、相当な仕上がりになっていても、きっちりみっちりたっぷりガッツリ基礎練習。

この子たちの将来に渡る長い人生の中で、この時期ほどどっぷり音楽に浸かりまくってた時期って無かったなって後でつくづく思うんだろうな。

ま、行く高校・入る部活によってさらに3年延長ってこともあるけども。


休憩時の差し入れや夕食時のお弁当配布、(俺は主に写真撮影)などをし、夜の部は遅番のお手伝い要員のお母さん方に任せ、早番の俺らは撤収。

俺は練習ホール客席で床に吸い寄せられてブラックアウトするほど疲れていたので夕食後ホテルに戻り、息子と共に小学生並に早めに就寝。

カミさんらは飲みに行って盛り上がった。

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当日朝。

久々に8時間以上寝て超絶的に元気になり、張り切って朝食バイキングへ。

同じホテルに泊まっていた、バイク仲間でZZR1100乗りのお父さんに声を掛けられた。
バイク仲間っつってもまだツルんで走ったことはない。
保護者会サイトのBBSで小ぢんまりと盛り上がっている。
講師の先生の一人が今、ハーレー乗りを目指していて、先ごろ普通二輪免許(旧中型)を取得し、HONDA CB400SF を購入したので、近々3台でツーリングに出ることになっている。

おっと、全然話が逸れたかな。
いや、子どもの吹部繋がりからバイカー同士の盛り上がりにも繋がって、なんだか楽しいなぁって話さ。
そもそもこのブログのタイトルだって「いつかハーレーで・・・」だしねぇ。


ホテルを出る時、外は雨だった。
雨かよ~・・・
雨だと生徒らの移動や楽器の搬入が大変になるし、近所の公園で予定している演奏後の昼食をどうするんだ?って話にもなってくる。

我が校の出番は「後半の部」で、午後から。
ミミちゃん(仮名)ママの家族(パパや息子くんやおじい様おばあ様)も合流し、とりあえず昼食へ。

富山と言えば海の幸など美味しいものが沢山あるのだが、コンクールモードでそれどころじゃなく、前日の夕食も当日昼食もファミレスだ。 ま、そういうもんだ。

そして早めに会場へ。
雨は上がって、時折晴れ間も差していた。
後で聞いたところ、部員らは移動でも搬入でも、まったく雨に邪魔されることは無かったそうだ。
う~ん・・・ 何かあるよな。やっぱ。


「後半の部」の開場待ちで行列ができていた。 並ぶの大嫌いだが仕方なく並ぶ。そりゃ並ぶよ。コンクールモードだもん。

ふと、、、前半の部に出場の、知っている学校の生徒らが泣きながら通り過ぎた。
ウチらのBBSでも情報が飛び交う。 「泣いてたぞ。何があった?」 「見た」 「既にネットに上がってる情報だとあの学校は・・・」
色んな学校があって色んな子たち色んな先生が居て、色んなドラマが織りなされる。

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開場し、俺たちは2階席(名目上は3階席)の、審査員席のすぐ横に陣取った。

娘らの出番はトップ。 ステージ上はすでに我が校吹部向けのセッティングが完了していた。
ウチの吹部の一年生たちの楽器(パーカッションなど)搬入の見事さを観客に見せてやれなかったのは残念だな。

もう~~~ドキドキだ。 あ・・・トイレ行っておこう・・・ あ~落ち着かない・・・
賞はこの際どうでもいいんだ。マジで。
彼女ら彼らが、コンクール最後のステージで納得の行く、悔いの残らない「自分の演奏」そして「自分たちの演奏」ができたら。 

前日の仕上がりでは、もはや「コンクールの魔物」に付け入る隙を与えないほどのレベルにはなっている。
しかし、何があるか判らない。 それがコンクール。

あぁ、始まるぞ・・・

ステージ上、我が吹部メンバーらが入って来る。
指揮者である音楽監督も入って来た。

定位置に着き・・・ アナウンス・・・ 指揮者は客席に一礼し、振り返り・・・みんなと意志を通わせる。 あ~俺、ヤバい。ヤバいよぉ~。落ち着け~・・・・。 息を詰めた。

指揮棒が振り下ろされ、我が娘のコンバスの音が・・・
ティンパニのロールやその他の打楽器、金管楽器、木管楽器の音が折り重なって行く・・・
一人一人の音が、見えない何かの力で見事に紡ぎ上げられ、「音楽」と成して行き・・・
おぉ!弾けた!!!

大会ごとに良い演奏になって、最後にきて最高の演奏を聴かせてくれている。
彼女ら彼らが、素直に「自分の音」を奏で、それが見事に紡がれて、「自分たちの音楽」を奏でている。
おそらくその時会場に居合わせた多くの人の心にも響いたことだろう。

俺は唇を噛み締めた。 嗚咽を堪えるために。

時に優雅に、時に激しく、バンド全体で歌っていた。

最後の盛り上がりは圧巻だった。 元々バカになっていた俺の涙腺のパッキンは完全に崩壊した。

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演奏が終わった。 心には最高の余韻。

と、指揮者が客席に向くのももどかし気に、いち早く始まった拍手は、なんと、親ではなく、審査員席からだった。
そこから燎原の火の如く広がる拍手。
1階席で立ち上がって「ブラボー」を叫ぶおっさんもいたそうだ。
多くのお母さん方は、それを俺だと思ったらしい。 俺ジャナイヨー!


俺たちはロビーに向かった。

そこに居た親たちはみんな涙を流していた。 もちろんお父さんたちもね。
「涙って素に出るもんなんですね」と自らの現象を冷静に解析しているお父さんも居た。

ロビーでは親同士で「本当に良い演奏だった」で盛り上がり、講師の先生らとも表彰式前からあちこちで握手が交わされた。

本当に、結果を通り越して素晴らしいステージだった。
もちろん、そりゃ、今まで一生懸命真剣に音楽と向かい、この曲に取り組んで来た演奏メンバーたち、それをサポートしてきたその他のメンバーたちのための「結果」は欲しい。
ただ、今はもう、良くやった。良くやってくれたって思いでいっぱいだ。

ロビーの一角で親や講師が群れているところに、我が校吹部メンバーらが出てきて、ちょうど親らが並んで拍手で迎える形になった。
まだ結果も出てないのに凄い拍手。
「良くやった」「素晴らしい演奏だったよ」「・・・・・・」そして俺は彼女ら彼らに向かって拍手しながら叫ぶ。「ゴールド!金賞です!」 ウケた。


そして記念撮影。 みんな最高の笑顔で写ってるな。

その後、近所の公園へ移動して、顧問・講師・部員らはお弁当で昼食。
しばらくその様子を写真撮影した後、他の団体の演奏を聴くためにホールに戻った。


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すべての演奏が終わった。
しばしの休憩を挟んで表彰式が行われる。

受賞の瞬間、一緒に喜ぶため、生徒らのすぐ傍の席を確保しようとしていたら、生徒らの中に混じるような位置の席になった。
「一緒に喜ぶため」? もうすっかり金賞獲る気になってる。

東関東大会の表彰式の時に隣りに居た男子部員が後ろに居たのでまた同じように声を掛けた。
「大丈夫だよな?」 「全然大丈夫っすよ!」
「だよな~。 楽勝だよな~」 「全然楽勝っすよ!」

とは言えまたまたドキドキタイムだ。
ず~っと1位通過で来てるとは言え、何せ最高位大会なのだ。
どの団体もすべて、今までの大会で金賞を受賞し代表選出されてここに来ている。
それが、最後に、金賞・銀賞・銅賞のいずれかを受賞して終わることになる。

去年はこの大会で銀賞を受賞し、メンバーらは悔し涙で泣き濡れた。 ちゃんと自分たちの演奏が出来た上での銀賞ならまた違って来たんだろうな。

あードキドキ、ドキドキ・・・
県大会の時のDVDには、表彰式のところで、俺の叫び声がハッキリ入っている。
「俺、こんなに叫んでたっけ?・・・」ってくらい叫んでる。 完全にアホなおっさんだ。
今日は騒がずに嬉しさを表現しよう・・・

結果発表の前に、「指揮者賞」の授与がある。
ここまで生徒らを導いて来たことに対しての賞賛ってとこなのかな。

出演順一番の我が吹部の指揮者、講師の音楽監督がまず受賞。
拍手の中、ステージをはけて行く際、生徒らが声を揃えて「◯◯先生~」。
その中で俺は人差し指を頭上に突き上げた。 気持ちは通じたと思う。

そしていよいよ結果発表だ。

出演順一番。 部長と副部長(我が子)がプレゼンターの前へ。
結果は?・・・  
「ゴ」で始まるか「ぎ」で始まるか・・・よもや「ど」や「し」(失格)は無いだろう・・・

「ゴールド!金賞です!」

周りで歓声が大爆発! 俺はもはや脊椎反射で拳を突き上げ「やったーーーー!」
きっと大丈夫だろうと思っていても、嬉しいったらありゃしない!
後ろの男子部員らとハイファイブ! イェ~イ!

何せ出場順一番なため、この後表彰状の読み上げがある。「以下同文」ではないのだ。
そのため、プレゼンターもこちらの騒ぎが収まるのを待っててくれて、2番目以降の学校よりも長いこと盛り上がりの時間が取れた。

ちなみに、俺が拳を突き上げた瞬間、少し離れたところから大会カメラマンにまっすぐスナイプされた。
どうも俺、マークされていたようだ。

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表彰式を終え、ロビーへ。
金賞受賞記念の撮影なのだが、喜びで大騒ぎで現場はグッチャグッチャ。
なかなか撮影にならず、大会カメラマンは現場の掌握に努め、子羊たちの群れを下がらせて並ばせようと試みる。

少しずつ、撮影の態勢に落ち着いて来たかな~ってところに、受賞のために舞台に乗っていた部長と副部長が凄い顔して帰ってきた。
そして二人同時に叫ぶ。 「1位~~~~!」

え?・・・・

ドッッッッッカーーーーーーーーーン!

現場は地響き立てて狂喜乱舞の大混乱。 生徒らの歓声・歓声・歓声、そして性懲りもなく俺の叫び声!「ウォォォオオオオオオオオオ!」 そしてホエザルのように吼えたと思えば人差し指を突き上げて「イチバーーーーーン!」

カミさんを始め、お母さんたちは顔をくしゃくしゃにして泣いてるし、もちろん俺の涙腺のパッキンはとっくに崩壊している。
隣にいた団体が耳をふさぐほどの大騒ぎ。

ふと、音楽監督と目が合い、お互い歩み寄って、固い握手・・・と思わせておいて強烈なハグ! しかも俺、叫んでるし。

また別の講師の先生、例のハーレー乗りを目指しているバイカーのの先生とも強烈にハグ。 耳元で強烈に吼えながら。


と、誰かのお父さんが俺に、「あの、、、すみません。 何の騒ぎですか? 1位?」
「そうです!1位ですよ! 得点結果が一番高かったんですよ!」

地区大会からここまで全部1番獲っちゃった!!!

前半の部の得点は判らないので、総合1位なのかどうかは判らない。とりあえず後半の部で1位。 総合ではどうなんだろ?
ちなみに前半の部の1位も神奈川勢だった。(おめでとう!)


騒ぎはなかなか収まらないが、大会カメラマンの誘導の下、異常なるハイテンションで記念撮影が行われた。

みんなの笑顔があまりに眩しくて泣けた。
その後も興奮の余韻は続き、アチコチで笑顔の泣き顔が見られた。

我が娘も泣いていた。
去年の東日本大会では、一体何年ぶりに娘の泣き顔を見ただろう?と思ったが、今回は1年ぶりってことになる。
だが、去年の泣き顔と今年の泣き顔は全然違う。


表彰式まで残れなかった親御さんたちや、地元で結果を祈っている人たちのために、保護者会サイトのBBSに「金賞受賞」の報は入れていたが、あまりの大騒ぎに1位報は入れてなかった。
まだだれも入れてなかったので俺が入れた
「1金です!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

もう、地元でパレードでもしなきゃ収まりつかないって話になった。


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現場はようやく落ち着きを取り戻し、会場の外、敷地内の一角に集まって、顧問の先生方の話。講師の先生方の話。

部長が保護者に向けて挨拶し、講師の先生に挨拶しながら泣き出した。
それを写真に撮ってたら「撮らないでくださーい」と言われたが、「撮っちゃうもんねー」と言いながら撮り続けたさ。おっさんも泣きそうになりながら。


実は、4月にはこれまで音楽面の礎で、指揮を振っていた顧問の先生の異動があり、(この先生も富山まで応援に駆けつけてくれたんだけどね) その後3年生部員が4人も辞めたりして、今年はコンクールはダメなんじゃないか?って空気が、部員らの中にも親たちにも流れたこともあった。

そんな中で、あれこれモメたりしながらも絆を強固にして、一人一人が自分の役割を考え、みんなの音を一つに紡ぎ上げて「自分たちの音楽」を形にし、聴く人の心に響く演奏ができるようになった彼女ら彼らを誇りに思わずには居られない。
そんな中に我が娘が居ることに感謝。

もちろん、みんなを精神的にも音楽的にも、そのような方向にリードしてくれた音楽監督始めとする講師陣にも大いに感謝、音楽面以外でも、あれこれあらゆる手をつくしてくれた個性的な顧問の先生方に深い感謝を。
さらにはあらゆる面で快く支援してくれた地元の人達に、深~い感謝を。


最後まで慢心することなく、すべて1位金賞で締めくくるとは。
今年は彼女ら彼らの吹奏楽部にとって、『伝説の年』になったな。
奇跡の年とは言わない。 これは決して奇跡じゃない。 みんなで頑張った証だもんな。


子どもたちのひたむきさや一生懸命な様は見ていて心を打たれるな。
打たれて洗われる。 だから応援したくなる。
子どもにとっても親にとってもありえないくらい良い経験だったし、得難いものを得られた。
子どもたちは特に、すでにして人生の宝物を手にしてるよな。
吹部での経験は、将来に渡って、色んな場面で活かされて、君たちの人生を明るく照らしてくれることだろうさ。


最後にどーーーでもいい話だが、
帰ってきたら、羽田のロビーも未知との遭遇な感じだった。

4 件のコメント:

  1. タイケーさん、久しぶりのコメントです。

    イヤー!ブログ本文を読んでいるだけで、あの感動が蘇ってきますね。
    あの日、私も涙腺崩壊でしたよ、本当に感動しました。

    頑張ってくれた子供たちに感謝しています、それと、ダウン寸前(ダウンしたんだっけ?)まで頑張ってくれたタイケーさんにも感謝です。


    来週、ZZRは車検を終え、いつでも走れる状態になっています。
    チョビツーリング行きましょう!!。



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  2. トモカズさーん!
    本当に感動しましたねー。 涙腺崩壊しまさぁねぇ~。

    あ、いや、俺のことは面目ない。 単なる体調管理不行き届きでした。


    チョビツー行きましょ行きましょ!
    楽しみですねー。

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  3. おめでとうございます‼︎
    生で聞きましたが
    本当に素晴らしかったです
    今年も期待しております

    返信削除
  4. 匿名さん、ありがとうございます。

    生でお聞きに? ということは出場者の方ですか?
    それともその関係者の方かな?

    素晴らしいと感じていただけて嬉しく思います。 娘にも伝えておきました。

    コンクールは色んなドラマがありますよね。
    他の学校の様子を見ても胸が熱くなったり泣けて来たりします。
    悔しい涙も嬉しい涙も応援して行きたいです。

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