2006年9月30日土曜日

イーグルスター南横浜店へ

火ぃ点いちゃった・・・

川上が奥様と共にウチの方に来てくれて、彼の車で八景島近くの大型ハーレーショップへ行った。

そのショップには試乗車があり、免許があれば試乗できる。
川上が試乗車で公道へ出て行った。 良いなぁ~・・・
奥様、川上を見送りつつ、

「あぁ~、火ぃ点いちゃった・・・
あ~、買っちゃうよぉ、
あ~、火ぃ点いちゃった・・・あぁ・・・」

2006年9月28日木曜日

とにもかくにもハーレーだ

痺れ、未だ引かず


指に痺れが出てから一週間以上経つのに、引かない。
なんだろ?本当に治るんだろうか?

その道の友人からも専門的アドバイスを貰った。
でも長引くようなら精密検査か・・・ 長引いて欲しくないなぁ。
来週また病院行くまでに引くかなぁ?

2006年9月21日木曜日

痺れが・・・

寝ても覚めても頭の中はハーレーだらけ。
こんな私に誰がした?
って、おいおい、人のせいにすんじゃないよ。

大型二輪教習の虎の巻的な本を買って、じっくり吟味、そしてイメージトレーニング。
駅までのスクーターの運転の際、レバーに指を掛けずにしっかりハンドルを握り、ブレーキング時は四本指で握るよう、気を付けまくる。
交差点で止まる時は左足を着く・・・ あ、うっかり右足着いちゃった!コラー!右足のアホー!

2006年9月14日木曜日

会計係

私はハーレーに乗りたい
 でなければ何にも乗りたくない
- パクり元:ヘルマン・ヘッセ -

120回ローンで月2万ほどの返済。
これなら楽勝!決定!ババーン!
・・・って訳ではないのだ。

車を買う場合は、「家族の車」なので、ギリギリの融通が利くが、ハーレーは、暫くの間は俺だけのモノになる。
暫くというのは、いずれ子供らが手離れすれば、かーちゃんと二人してツーリングなんつーて。
とは言えこれも所有権を共有する訳ではない。

つまり、ハーレー購入に際し、我が家の一般会計から予算を計上することは出来ないのだ。
それは会計係が許さない。
会計係は実は俺だ。
俺が許さない。

2006年9月12日火曜日

渋谷のハーレーショップへ

格好良いに決まってるのだ

仕事帰りに川上と待ち合わせ、渋谷のハーレーショップへ。

仕事を上がる前にドボチョン.BさんからPCに関する質問メールが入る。
返信に、これから川上とハーレーショップに行く旨書いたら、ウケた。

渋谷のハーレーショップは東急ハンズの向いにある。
小ぢんまりした店内に、所狭しとハーレーが並んでいた。
店員の兄ちゃんは凄~く丁寧。
俺のお目当てのハーレーは置いてなかったが、川上の購入候補のハーレーは置いてあった。
う~ん・・・良いねぇ・・・

2006年9月9日土曜日

その男とは・・・

その男とは、友人、川上龍亮だ。


2006年9月8日金曜日

いつかハーレー・・・

バイクは良い。
なんつうても良い。

HONDA Hawk III
17歳から30歳まで、400CC-250CC-400CCと乗り継いで来たが、乗る機会が激減したため手放し、その後は駅までの往復用に100CCのスクーターに乗っている。

だが、それで良しとしていた訳ではなく、400CCのバイクの購入を検討したこともあったのだ。
が、国産で心から欲しいと思えるバイクが無かった。

ハーレーへの憧れはバイクに乗り出した当初からのもので、「いつかハーレー」はずっといつも、どこか片隅で抱えていた。