2012年7月27日金曜日

福島産プラム そして採取生活の思い出

結局なんやかんやで枇杷の話

カミさん方の親戚、福島のダジャレおじさんから、プラムが箱で届いた。
イェ~イ!福島産プラムだぜ! ィヤッホーィ!

もちろん皮ごとかぶりつきだぜ! ラッケンロォ~~~!
美味ぇ~~~!


果物と言えば甘さばかりが追求される昨今、パンチの効いた酸味と程よい甘さを併せ持つこいつは絶品だぜ!

ダジャレおじさん、ありがとう!

さて、
果実狩りの話をちょいちょい書いてるのでお察しのこととは思うが、俺はフルーツが大好きだ。
だから何だ?
いや、そんな俺の、フルーツにまつわるエピソードなんぞをと。

2012年7月24日火曜日

空飛ぶバイク&ロックなハーピスト (動画)

魂の宿る谷間

数週間前から左肩が痛い。
五十肩って言うなー!まだ50じゃないわー!
四十肩かな?

日常生活にさほどの支障は出てない。スクーターの運転も問題ない。
だが、ハーレーには乗れない。
重いハーレーの取り回しが出来ないんでね。
週末に折角の好天に恵まれても、ハーレーに乗れなくてざんね~ん。

肩とか腰とか痛いと、いろんなことができなくて困るねぇ。
早く治してやるぜ!コンチクショーめ!

2012年7月20日金曜日

ドライビング Miss デイジー

殿堂入り

ず~~~っと観たいと思ってるんだけど、微妙に優先順位が下で、ず~~~っと観ないままの映画ってあるよね。

『ドライビング Miss デイジー』って映画は、俺の中のその手の映画のうちの一本だった。
1989年の作品。ベルリンの壁がぶっ壊された年じゃん。
日本公開は1990年5月。22年も前か。

これがスカパー!で放映されたので録画したものの、やっぱり微妙に優先順位が下で、これまたず~~~っとHDDの中に埋もれたままだった。

で、この前、やっと観た。

観て良かった~。 心に染み入るわぁ~。
もっと早く観るべきだった。

2012年7月17日火曜日

ゴムゴムのレレレのおじさん

もうすぐ夏休み

Copyright© 赤塚不二夫
このブログ、デスクトップ版だと右側に「ここ1週間のアクセス数」ってのが表示されてる。
一時期、なぜか500台に行ったこともあるけど、まぁ概ね300台中盤辺りで推移していた。
もちろんこの大部分はGoogleやYahooの検索結果から来た人のアクセス数だ。

で、今回、更新サボって大分空けたら、300割って250台にまで落ち込んだ。
直近の更新はGoogle等の検索数にはほとんど影響しないので、常連さんのアクセス数が減ったってことになる。

常連さんのアクセスの場合、Google+やmixiやRSSからであれば、更新が無ければ更新通知も無いので、アクセス自体が発生しない。
それ以外の常連さんの場合、まずホームに来て、更新が無ければ帰るのでアクセス数は1。
更新があれば、そのトピックをクリックして開くので、アクセスカウントは2になる。
つまり、どちらの場合も一人1アクセス分減るってことになる。

いや、ちと待て。一週間分としても、そんなに大勢常連さんがいるのかな?
まさかねぇ・・・居るなら嬉しいけども、全然把握できてないので、不思議な感じだ。
みんなー!元気かーい!


ま、何はともあれ、今回の主題に移ろう。
今回は、ちびっ子たちとの交流のエピソードのいくつかを。

2012年7月6日金曜日

科学と詐欺商品 スマホ向けも出てきたぜ

完全アウト


HLC
Copyright© CERN
ニュートリノが光速超えたかもってニュースで「バカな!・・・」と激しく動揺し、
その後「あれ、間違いでした」って発表に心底ホっとし、
つい先日は、同じくCERNが発表した別件、「ヒッグス粒子見つけたと思うぜ。どうよ?これ」の発表に「むぉー!スゲーぜ!」とエキサイトした俺。

とは言え、科学や物理は「興味ある」ってレベルに過ぎず、その知識や理解はシロートに思春期の産毛が生えた程度でしかない。
世間には、も~っと科学的知識や理解の深いシロートがたくさん居る。
しかし、たくさん居るけど、少数派だ。
世間の大多数の人は、でんじろう先生のネタは好きだが、科学そのものにはさしたる興味は持ってない。
ややこしいことはどうでも良い。 それを応用した結果=製品やシステムが利用できたり、でんじろう先生のネタが楽しめれば良いってことだ。

2012年7月3日火曜日

ベテランとヒヨっ子の歌バトル

100シーサー

米国の国民的オーディション番組、『アメリカン・アイドル』シーズン11の話をちょっと。
先日ようやく録り溜めていたのを最後まで観たもんでね。

いや~、今年も色~んなドラマがあったねぇ~。
スティーヴン・タイラーも絶好調だったし、ジェニファー・ロペスは別嬪さんだ。

そして今年も、フィナーレ(優勝決定の最終回)は凄かった。